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初めての台湾
もっと早く書こうと思っているうちに、日本も遅い秋がやってきて、あの台北の暑い日はすでに懐かしくなってしまいました。しかしあの旅のひとつひとつのことをまだ鮮明に覚えています。これから台湾へ行こうと思っておられる方の参考のためにも、忘れないうちに書いておくことにします。

この物語(?)の設定
taiwan1-018月6日(金)から9日(月)までの台湾台北3泊4日のフリーツアーの旅行です。1番の目的はAngela張韶涵のコンサートでした。しかしそれはある意味きっかけであり、「1度台湾へ行きたい」「4年前に上海で出会った2人の台湾人の友人と再会したい」というのも大きな目的でした。Angelaはそのきっかけを作ってくれたわけです。
2人の友人はどちらも女性で、「亀ちゃん」と「しずか」と言います。2人とも業界人で、主にCMなどの映像の編集をフリーでやっています。特に親しかった亀ちゃんは、最初に連絡した時はメールで「歓迎!歓迎!」と、いろいろ案内してくれると言っていたのですが、その後よく考えると8月8日は「パパの日=父親節」で、おまけに亀ちゃんのパパの誕生日でもあると言うので、前日から実家の台南へ帰るとかで、案内してもらうのは無理になりました。それで私が到着した6日の夜にみんなで飲もうということになりました。
ほかに目的として、「CDショップ巡りをしたい」「台北101を下から仰ぎ見たい」「行った限りは観光定番スポット淡水に行って台湾で一番きれいな夕陽を一応見ておきたい」。更には時間があれば「MVのロケ地の写真も撮って来たい」というのがありました。
3泊4日と言っても実質2日間でコンサートも含めてこれが出来るかと言う挑戦でもあります。

格安フリーツアー
初めて格安フリーツアーというものに参加しましたが、団体割引があって、現地空港へホテルからの車での送迎があり、その移動のときだけガイドさんが付いて、あとはお好きにというものです。送迎は行き帰りとも免税店などに寄らされ、ホテルも格安C級ホテルで、更に日本から飛行機に乗る時は誰かの案内があるわけでもなく、団体カウンターでチケットを受け取って、自分で勝手にチェックインして、結局現地空港での集合になります。しかし一人でうろうろしたい人間にとっては金額的にけっこうお得です。

着いたとたん台湾桃園空港でトラブル
午後3時頃桃園空港に到着して荷物を受け取って出てみると、いろんなツアー会社のプレートを持った人たちが出口で呼びかけていました。しかし私のツアー会社は見当たりません。とりあえず貰った書類の地図にある待ち合わせ場所に行ってみると、案内カウンターの側の単なる通路です。待てども誰も来ません。やや途方に暮れかけました。一応ホテルの地図はプリントアウトしていたのでそれほど不安ではありませんでしたが、勝手に行ってしまったら逆に向こうが困るだろうと思って待っていました。
やがて20分ぐらい待ったでしょうか、なんと日本語のアナウンスが流れ、私の名前が呼び出されました。目の前の案内カウンターから呼び出しています。
「あのー…」と言ってカウンターで話しかけると日本語が通じます。そこに2人の女性客を連れたガイドのおじさんが日本語で私の名前を呼びながらやってきました。おじさんは別のツアー会社のプレートしか持っていません。私のスーツケースに付けたツアー会社のロゴを見せると、「あれ? 知らないなあ」と、書類を確認してもらうと確かに名前も泊まるホテルも私のデータをおじさんは持っています。
「ははあ、別の会社に頼んだんだな」などとおじさん。
taiwan1-02台湾だから日本語のアナウンスをしてくれたわけで、これがほかの国だったらどうなっていたか分かりません。それらの旨を後日帰国後にツアー会社にクレームとしてメールを入れたら、謝罪の電話がありました。その会社は2つのツアーブランドを持っていて、私が頼んだほうは始めたばかりで不手際があったようです。
2人の女性客はもう一つのブランドに頼んだ友達同士で、この日(午後)のおじさんの担当ツアー客は私を含めてこの3人だけでした。

早くホテルへ連れてって
空港から大型バンでホテルへ向かいます。と言っても私と2人の女性は違うホテルで、客が多い時はいろんなホテルを回って送り届けるわけです。途中で両替店にも寄ることになっていますが、私は成田空港で両替は済ませていました。
さっきから「おじさん」と書いていますが、見た感じでは70代のじいさんです。気さくな自己紹介を受けました。
「私は台湾で生まれた台湾人です。日本へは何回か行った事がありますが、台湾は1回しか来てませんね」と、これは台湾で生まれ育ったので1回しか来てないというジョークです。ほかの2人の女性がキョトンとしていたので説明してあげました。
おじさんの日本語は日本人が聞いて何の違和感も感じません。明らかに台湾の日本統治時代に日本語教育を受けた世代で、日本語の新しい言葉も普通にしゃべっていました。ホテルへの行きすがら聞きましたが、台湾にある日本の旅行会社にずっと勤めて、退職後はガイドの派遣会社にいるとのことで、その会社には日本のことも台湾のこともよく知っている高齢の人たちがいるようです。おじさんは故宮博物館のガイドなら「台湾で私の右に出る人はいません」と自慢していました。
taiwan1-03車の窓からいろんな建物が見えてくると、「あれは日本の◯◯という会社のビルですね」とか、台湾新幹線の高架が見えると、「これも日本の技術を取り入れてますね」などと、日本人が喜ぶであろうガイドをしてくれます。
「最近は中国からの観光客も増えまして」と、そのあとは中国人のマナーの悪さなど悪口が次々出て来ます。我々は苦笑するだけでリアクションに困りました。
「元々は我々台湾人も福建省のほうからやってきた中国人でした。しかし日本人が我々のレベルを少し上げてくれました。そりゃ昔は日本人は悪いこともしました」と、失言したと思ったのか、取り繕うように「あー、しかしいろんな建設をして今の台湾の発展の基礎を作ってくれました」
私は外の景色をビデオで撮っていたので、その中にこのおじさんの声が残っています。
そのあたりの言葉が、この世代の台湾の人たちの心情なのかなと思いました。「日本人は悪いこともしたけど、それ以上の見返りをくれた」という。

やがて台北101が見えてきました。2008年まで世界一の高層ビルだった建物です。
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私は台湾ミーハーの気分で初めて101を生で見て「おお~」っと思って、思わずビデオを回します。写真や動画でしか見ていなかったものを直接見ると、遠くからでもその巨大感を感じました。
「あれは孟宗竹(日本にもある太い竹)を元にデザインされました」と、おじさん。
私はすかさず台湾ミーハーの知識をひけらかして、「でもあれは年越しの花火を打ち上げるために、あの形になったんですよね?」と言うと、「あなたはよくご存知ですね~!」と言って、しばらく年越し花火の話になりました。あの節の部分全てから一斉に花火が打ち上がります。

車は台北市内へ入って行きます。そこに広がる光景は東京とそっくりです。看板は中国語でも、私のよく知る上海とは全然違います。歩いている人たちも日本人と同じような雰囲気です。思わず「なんか、外国に来た気がしませんねえ」と言うと、2人の女性が大きく同意します。

こんな景色、東京とおんなじです。右はMRT中山駅前。
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日本と少し違うのは、歩道の上にかぶさるようにビルが建っているので、ビルの1階に大抵歩道があります。雨でもあまり傘が必要ありません。ミニバイクの駐車スペースもたくさんあります。
taiwan1-07 taiwan1-08

さて、両替店へ寄ると言うことで連れて行かれたのはなぜかお茶屋さんです。ここで両替をやっているのですが、しばらくお茶の立て方のレクチャーを受けることになりました。よかったらお茶を買って行ってくださいと言うことのようです。なるほど、そういう仕組みだったか。
taiwan1-12やはり日本語ペラペラのおばあさんがお茶を立ててくれます。私は早くホテルに着いて西門町をうろうろしたかったのですが、まあ、これも台湾文化への向学のためだとゆっくり見ていました。
中国茶は発酵させるので何年も寝かしたほうが味に深みが出るそうです。入れてもらった烏龍茶は今まで味わったことのないほど深い味わいで、思わず「おいしい~!」と声が出ました。
ゆっくりのんびりと茶の心でいろんなお茶を入れてくれます。早くホテルに行きたいんですけど…。
レクチャーのあと、広い売り場に連れて行かれて「よかったらどうぞ」と言う感じで、ほかに客もいないのでなんとなく買わないと出にくい雰囲気になります。幸い女性の1人がお買い上げをしたので、私は奥でのんびりしていたおじさんを呼びにいきました。「おじさん、一つ売れたよ」
結局ここに40分ぐらい滞在させられました。

2人の女性をホテルに送り届けると、車は一路西門町 (シーメンディン) へ向かいます。実は私の泊まるホテルは、台湾の原宿とか渋谷とか、哈日族 (日本オタク) の聖地などと呼ばれるその西門町のど真ん中にあるのです。
台北は慢性的な渋滞の街だそうで、特に夕方は込みます。あと10分ぐらいと聞いてもなかなか車が進みません。
taiwan1-09そうこうしているうちに見たことのある景色が見えてきました。私は1年も前から特に西門町あたりは写真やGoogleのストリートビューで予習しまくっていて、店の看板も覚えていたりします。それが目の前をどんどん流れていくではないですか! 私の頭の中で台湾ミーハーが大騒ぎしています。
taiwan1-10
CDショップ佳佳唱片だ! 明日行くぞ!

※佳佳唱片 → 「ジャージャーチャンピエン」と発音します。

やがて西門の交差点を曲がると、もうストリートビューで何回見たか分からない「誠品116」のビルが見えてきました。亀ちゃんたちとはあとでこの前で待ち合わせです。
taiwan1-11
そして私のホテルはこの左へ少し行った路地を入ったところにあるのです。やっと到着です。当初の目論見では5時までには着けるだろうと思っていましたが、6時を回っていました。
そしてホテルのカウンターで、この日初めて中国語の簡単な会話をしました。

さあ、このあと感動的な再会があるのですが^^、それはまた次回にします。




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■コメント


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両替は台湾の空港の方がレートが良かったような気がします。
格安ツアーは両替やお土産屋さんへの
ご案内がセットになっている様ですが、
確かツアー申し込み時に有料ではありますが
拒否することができます。



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e-68 こんにちは、ravenmadさん。
確かに向こうで換えたほうがレートはいいでしょうね。
なにせ初めてだったもので、全く台湾ドルを持たずに向かうのは不安でしたので。
ガイドのおじさんとなかなか出会えない時に、台湾ドルを持っていなかったら、かなり不安だったと思います^^;。
その後はATMで引き出しました。

格安チケット&ホテルというのも考えましたが、これも初めてなので、空港からどうやって台北市内へ行くかもよく分からなかったものですから。
いきなりバスに乗るのはちょっとハードルが高かったです。
送迎も便利は便利です。ただですし。

台北の旅

tenrinrinさん
お久しぶりです。

台北ひとり歩き [1]~を楽しく拝見させていただきました。
初渡台の時を思い出しました。
続きが楽しみです。

実は5月の初渡台の後、2回ほど(9月と先日の三連休に)台北に行きました。
どちらもサイン会とコンサートがらみですが(笑)
食べ物も美味しいし皆さん親切なので今度は旅行でゆっくり行ってみたいです。
向こうで仕事ができたらもっといいですが。

Re: 台北の旅

e-68 alangさん、お久しぶりです。お元気でしたか?^^
あれから更に2回行きましたか。台湾行きの先輩度が増しましたね。
我々上海にしばらくいた人間にとっては、同じ中国語を話す人たちでも、これほど落差があるかと思うほど違いましたね。
私も上海の時のように、仕事で長く台湾に滞在できたらと思います。

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店の場所を聞いたらわざわざその場所まで案内してくれました。
大学生と言ってましたが若いのに感心しました。

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僕もtenrinrinさんと同じく、アンジェラのコンサートに行くために8/6~16まで台湾に滞在してました♪妹に最前列の下手38番のチケット取ってもらったので、『親愛的那不是爱情』のとき、ステージ横のスタンドの方まで来てくれた時は、もうガン見でした(笑)。僕はコンサート終わった後は、勢いにまかせ、そのまま列車で台湾一周しちゃいました。『Journey』のクリップを撮ったんじゃないかと勝手に思ってる墾丁の南湾という砂浜にも行こうと思ったのですが、観光客多すぎだったので、そこはバスに乗ったまま、スルーしました^^;
帰国前日、西門町の生写真屋3軒くらい廻って、アンジェラの生写真80枚くらい買って帰りました(笑)。

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e-68 alangさん。
私も「親切」と言う言葉は常に感じました。

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e-68 Ping-Aさん。
10日間も行っておられたのですか。
私も「世界の車窓から」の台湾特集を見ていて、いろいろ行ってみたいとは思っています。

その墾丁の南湾というのはもしかしてここですか?
http://bit.ly/dqEhqN

投稿写真がたくさんあったので両側の岬の形状を調べてみましたがMVとはちょっと違いました。
それでロケ地探しが得意な私は、推理して探してみました。
ここだと思います。
http://bit.ly/c5gChk

投稿写真を見ると両側の岬の形状がかなり似ています。間違いないです。
MVは予算が少ないので大抵は日帰りできるところで撮りますから、台北から近いところで撮っているはずですし。
しかし、太陽の方向を見ると、おそらく人が少ない早朝に撮ったと思われますので、前日に入ったかも知れませんが。または朝5時頃出発したか。
またひとつロケ地を見つけてしまいました^^。
またGoogleのロケ地巡りシリーズで発表します。

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お、台湾旅行レポートきましたねー
自分は初台湾のときは台湾のことなど全く知りませんでした。
たまたま日本人歌手の追っかけで行った国なのでw

だから、今回の台湾マニアから見た初台湾レポートは読んでて興味深いです。
自分の初台湾のときとは全く違った視点で台湾を捉えてますからね~

とりあえず続編期待してます!

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tenrinrinさんの分析力に感服です!^^
白い砂浜だから、てっきり墾丁だろうと思っていましたが、一日で撮るのを考えると近場になるんですね~。あと、tenrinrinさんの写真の構図などのカメラワークに『プロ』を感じました!ロケ地巡りシリーズ、楽しみにしてます♪

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e-68 hiroさん。
続きは鋭意執筆中です。
レポートと言うより、エッセイみたいになっていますが。

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e-68 Ping-Aさん。
ロケ地巡りシリーズはネタがたくさん溜まっております。
この台湾行きでもけっこう撮ってきましたし。

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