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カテゴリ : 「陳綺貞 (チアー・チェン) 」の記事

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「夏季練習曲世界巡迴現場錄音 A Piece of Summer II」(2CD+DVD)
2012年09月07日現地発売

今月22日から予約が始まっています。
DVDは80分。予約版にはポスターが付いています。

Cheer05-01

前回のライブアルバムに続いて2年4ヶ月ぶりにまたライブアルバムです。
昨年の5月から10月にかけて行なわれた「夏季練習曲」ツアーは、香港、マカオ、大陸3ヶ所、台湾4ヶ所で行なわれました。
その9月17日台北アリーナの時にたくさんビデオ収録のカメラが入っていたようですのでその時のものだと思います。チーチェンはライブが魅力です。
しかし新曲アルバムは2009年1月の「太陽」以来出ていませんので、そろそろ出して欲しいところです。
今回の曲目は発表されていませんが、もしかしたらライブで新曲を発表しているかも知れません。

 →HMV ONLINE  →百楽園
 →YESASIA(香港/日本語)  →博客來(台湾)  →五大唱片(台湾)

■ちなみに、サイン会の予定です。
 2012/09/23(日) 14:00~15:30 台北統一阪急百貨
 2012/09/23(日) 19:30~21:00 高雄夢時代


 [陳綺貞/チェン・チーチェン/Cheer Chen/チアー・チェン/台湾]
 ○ cheerego.com(個人サイト)
 ○ TEAM EAR MUSIC(個人レーベル)


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太陽巡迴演唱會 immortal tour 影音記錄 2CD+2DVD
5月5日現地発売


Cheer04-1国内でも予約が始まっています。
2009年1月10日の台北アリーナを皮切りに、ほぼ1年間で8都市を巡った太陽コンサート。どの時のものかは判りませんが、2DVDということは、ほとんどノーカットでまるごと入っていると言うことでしょうか。ライブアルバムはこれで2枚目。この人のライブは独特の雰囲気があります。アンコールには延々と応える人で、日本ではあり得ませんが、最後はギター1本で歌える歌がなくなるまで何時間でもやってしまいます。
またまた期待です。

ドラゴンCD
博客來網路書店 (台湾)

cheerego.com …公式サイト



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タグ : 陳綺貞 チアー・チェン 台湾女性歌手

やはり唯一無二!

ライブアルバムやシングルを除けば、実に3年4ヶ月ぶりのチーチェン (綺貞) のニューアルバム。当然全曲自身の作詞作曲です。全体の雰囲気は以前と何か大きく変ったわけではありませんが、相変わらず不思議な魅力のある人です。しかし別の部分で大きく変わったように思えるパワーがこのアルバムに満ちあふれています。それは彼女の年齢的なこともあるのかも知れませんが、チーチェンのことですからこの3年間に山のように曲を書いてきたはずで、その中からより抜いて歌い込んできたものをこのアルバムに凝縮しているように思えます。

「太陽」2009年01月23日   →歌詞  →iTunesストアweb試聴

San 01. 手的預言 MV
 02. 狂戀
 03. 太陽 MV
 04. 魚 MV
 05. 距離 MV
 06. 倔強愛情的勝利
 07. 失敗者的飛翔
 08. 下個星期去英國 MV
 09. 另一種平靜
 10. 煙火
 11. 一首歌,讓你帶回去

すでに話題になっている「太陽」や「魚」も素晴らしいのですが、2曲目「狂戀」が特に私には素晴らしく聴こえました。豪華なストリングスや宙を舞うようなピアノのフレーズが息を呑みます。しかし何よりもチーチェンの情熱的な歌が素晴らしいのです。実はこの曲、チーチェンはメジャーデビューの前年1997年にインディーズレーベルから「DEMO1」というアルバムを出しているのですが、その1曲目ですでに歌っているのです。12年前です。それ以来歌い込んで来たものでしょう。
他の歌手の場合、録音スタジオに入って本人が初めて新曲を聴かされて、その日のうちに何度も練習して録音するというのが多くあるようで、まだ詞もできてなくて、作詞家からのメール待ちなどということもしばしばあるようです。チーチェンの場合はギター1本で長く歌い込んでからアルバムを作ると言う、アーティストにとっては理想的なアルバム作りをしているようです。
7曲目の「失敗者的飛翔」も昨年7月にシングルで出していたもので、何年も前からステージで歌ってきたようです。今回の録音はシングルよりアレンジを豪華にしています。
特にチーチェンの曲の場合、詞を直接聞き取る事が出来たらまた違う印象を持つのでしょうが、今のところ詞の話になると私にはお手上げです。

このアルバムは普通のCDに比べボーカルの音がやや大き目に入っています。前作のように全体にストリングスやヘビーギターなどが入ったりして音はぶ厚くなっていますが、チーチェンの歌とチーチェンがつま弾くギターの音が生々しく全面に押し出されて収録されています。つまり彼女がギターを弾きながら歌う歌に対して音が飾られている作りになっているわけで、もちろん彼女のギターが入っていないものもありますが、全てはギター1本の弾き語りがベースになっているのです。
そして、レコード会社などから一切口を挟まれない自分の立場を作り上げたチーチェンは、思うがままに音楽をやっているように思えます。

チーチェンの城
チーチェンは現在エイベックス台湾と契約しているのですが、独自のインディーズレーベル「cheerego.com」を持っていて、エイベックスとは会社同士の契約をしているようで、2003年以来その自分のレーベルからもシングルを5枚出しています。(チアリーゴは彼女のあだ名)
今回の「太陽」も当初cheerego.comから出ると言う記述もあったのですが、やはり販売力のあるエイベックスから出ました。しかしそれは急遽決まったことなのか、全くエイベックスはクレジットされていません。cheerego.comはエイベックスの傘下にいるわけではなく、全くフリーな立場のようで、前回のライブアルバムは別の会社から発行されています。どうしても小さなレーベルは大きな会社の傘下に入ってしまうものですが、cheerego.comに関してはかたくなに「独立」を維持しているようです。
今回のアルバムの制作そのものもcheerego.comのようで、クレジットを見るとボーカルの録音は「陳綺貞の家」となっています。プロデューサー (制作人) というポジションの人もいますが、この場合、チーチェンがやりたいことをどうすれば実現できるのか、製作費を鑑みながらそれに適したスタジオを手配するだとか、彼女の音楽を理解した上で制作上の段取りを考える人です。
「太陽」と「魚」のストリングスは北京国家交響楽団ということで、北京まで録りに行っているようですが、ストリングス隊を使う場合、台湾で録るよりも北京まで行ったほうが安くつくというプロデューサー判断でしょう。これは他の人のCDのクレジットでも見かけます。
ちなみにそれ以外の曲のストリングスは台湾で録っていますが、そのストリングスアレンジと指揮はかつて動靜樂團というバンドにいた阿滾 (アグァン) という人で、張韶涵 (アンジェラ・チャン) の曲を書いたり、そのコンサートで指揮棒を振っている人です。
生のストリングスというのはけっこう高く付くものですからシンセサイザーで済ませてしまうことが多くありますが、やはり生音にこだわったのでしょう。
他にクレジットを見ると、チーチェンとの古いつきあいなのか、ロックバンド五月天 (メイデイ) が所持するスタジオからも協力を得ているようです。
チーチェン自身が経営までやっているのかどうかはわかりませんが、自分のレーベルで自分の音楽を作ると言うのはレコード会社から一切口を挟まれないわけで、アーティストにとっては理想的な制作環境です。それなりに運営は大変でしょうがチーチェンにとっては城のようなものでしょう。ただ、唯一無二のチーチェンの音楽にレコード会社が口を挟む余地などどこにもないでしょうけど。

全て意のままに
チーチェンの公式サイトcheerego.comには彼女が撮った写真が多く出ていますが、彼女は素晴らしいカメラマンでもあります。今回の預購版には彼女が撮った写真がポストカードとして何枚か付いてきましたが、その雰囲気からして今回のジャケットを飾る写真などは、おそらくチーチェンが選んだカメラマンによるものだと思います。紙ジャケを使うなど、全てをチーチェンが指揮しているとしか思えません。なぜなら全てがチーチェンの歌と融合しているからです。
かつてチーチェンは、自分のコンサートのチケットを全て自らの手書きで作っていたことがあるそうです。今はお金をかけられるようになって曲のアレンジも豪華になり、大きななコンサートも開けるようになりましたが、この人の場合どこかに手作り感があるのです。そこがチーチェンの魅力の1つなのかと思います。
もはやチーチェンをプロデュースできるのはチーチェンしかいません。チーチェンがアルバムを出すと聞けば、「おう、聴いてやろうじゃないの!」という気持ちになります。音もジャケットもひっくるめてチーチェンそのものがそこにあるわけで、1人のアーティストが意のままに作ったものを聴くことほどリスナーにとって気持ちいいものはありませんから。

cheerego.com
album-san
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タグ : 陳綺貞 チアー・チェン 台湾女性歌手 CDレビュー

梁靜茹ディスコグラフィはちょっと中断して…。
CheerImage_01年末の記事でチーチェンのアルバムが出ないとぼやいていたら、その数日前に新譜の情報が公開されていたようです。
実に3年ぶりのニューアルバム「太陽」!
発売は今月22日で、すでに大晦日から予約が始まっています。
昨年11月からシンガポールを皮切りに「太陽コンサート」を行っているようですが、そこで新曲を発表していたようで、YouTubeなどでもステージのファンクリップを見ることが出来ます。
楽しみです。

やはりぼやいてみるものです。
と言っても、イェンツーの新譜の情報はどこにも見当たりませんが。


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タグ : 陳綺貞 チアー・チェン 台湾女性歌手

不思議ボイスの知的シンガーソングライター

Cheer_01上海にいたときに、台湾から来た女の子たちに教えてもらった不思議な歌手です。

陳綺貞(チェン・チーチェン/通称:チアー・チェン)。
チーチェンのCDデビューは1998年。メジャーレーベルからは今までにライブを含めて5枚のアルバムを出していますが、全て自作曲で、うち3曲だけが作詞作曲の片方を別の人がやっているぐらいです。
今年28歳には見えない童顔で小さい人です。
私は中国語はあまりわかりませんが、チーチェンの曲のタイトルや歌詞からはぼんやりと知的なものを感じます。一般的なラブソングとはあまり縁がなく、どこか哲学的な香りがしてメッセージ色のあるユニークな歌詞が多いようです。大学では哲学を勉強していたとか。
そのくせまるで子供が歌っているような歌い方をする人で、か細い声でまるでソファーで寝転がって歌っているかのようなものがありますが、それがとても不思議な魅力を持っているのです。
ところが一旦エレキギターを持つと、か細い声なのにそのメッセージ性からか奥に秘めたロックスピリッツのようなものを感じてしまいます。
もし歌詞を聞き取ることができるなら、その不思議度は倍増するのではないかと思います。
陳綺貞_02 チーチェンはアナーキーな面を持っているように見えます。古い芸能界のしきたりや流行を否定しているかのように見え、例えば他のC-POPの女明星たちはステージで濃い舞台メイクをするのに対して、彼女は大ステージでもいたってノーマルな顔で現れます。その古い考えや常識にとらわれすぎないところが彼女の歌にも表れているようです。
また、インディーズでも実験的なアルバムを3枚出していたり、生ギター1本あればコンサートができてしまうような人で、椅子に座ってギター1本で歌っているスタイルなど、どこか70年代のテイストを感じます。スタイルだけでなく彼女のバンドサウンドからも時々それを感じます。
こんな書き方をすると、なんだか小難しい歌を歌っているように聞こえるかも知れませんが、とてもメロディアスで聴きやすい曲が多いのです。それでいてユニークなメロディが多く、唯一無二で個性的としか言いようがない人です。
現在チーチェンも台湾では人気歌手の1人で、音楽業界の中にもファンが多いと聞きますし、台湾の金曲奨でも過去に何だったかの奨を獲っています。Fish (梁靜茹) も前回のアルバム「親親」の中でチーチェンのユニークな曲でデュエットしています。
また、台湾の学園祭の女王でもあるそうです。
チーチェンは哈日族(日本オタク)の1人のようで、何度がプライベートで来日しているようです。それとかなりのキムタクのファンで、そういうことを知るとますますチーチェンが不思議ちゃんに見えてしまいます。


「還是會寂寞」2000年4月  →iTunesストアweb試聴

還是會寂寞2ndアルバム。
全体にアコースティック寄りで、私がチーチェンで一番好きなアルバムです。
チーチェンの基本はギター1本の弾き語りです。ヘビーギターが入ろうがシンセが入ろうが、彼女の不思議ボイスがサウンドの全てを決定づけています。表題曲「還是會寂寞」と「告訴我」は名曲です。

「吉他手 (ギタリスト)2002年8月  →iTunesストアweb試聴

吉他手POP度が高くなって、少しロック系に寄ったアルバム。と言っても軽いロックです。
表題曲はアイドルの「追っかけ」の心理を歌った面白い曲。チーチェンはMV(注)の撮影が嫌いでいつも胃が痛くなるそうですが、この「吉他手」のMVだけは楽しんだのではないかと思います。オチがあって面白いMVです。

「華麗的冒險」2005年9月  →iTunesストアweb試聴

華麗的冒險彼女の名曲の山です。つまり名盤というやつで、これも好きなアルバムです。ストリングスが入ったりして音もぶ厚くになっていますが根底にあるものは変っていません。1曲目の「旅行的意義 (旅行の意義)」なんてタイトルが彼女らしいところで、この曲もずっと最後まで引っ張って行かれるような独特なメロディがたまりません。いい曲です。MVは一部が沖縄か南西諸島のどこかで撮られているようです。

「花的姿態經典實錄」2007年5月  →CD版 iTunesストアweb試聴

花的姿態經典實ライブ盤です。私はライブは画で見たい方なのでDVDの方だけ買いましたが、しばらくハマって毎晩繰り返しかけていました。
チーチェンのライブはいろんな意味で面白く、他の歌手にはない魅力があります。
いずれこのライブのことも書きたいと思います。

オフィシャルサイト
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